旦那が仕事優先で構ってくれない!構ってもらうテクニック



男性って、本当に仕事優先の人が多いですよね。帰りが遅くなるって連絡もなければ、残業で深夜に及ぶことも。お金が大切なのはわかるけど、仕事優先・・・いや仕事オンリー人間になる必要はないのに。

そんな嘆きが聞こえるとか聞こえないとか。いずれにしても、仕事より私を優先して欲しい!そこで、本日は、仕事優先の夫にもっとかまってもらう方法について考えてみたいと思います。

家に帰ると面白いことが待っている!作戦

女性って、比較的、安定的な幸せを求める傾向にあると思うのです。平凡な毎日の中にちょっとした幸せがあればいい・・・。しかし、この発想って、男も口でこそ平凡な幸せとは言いますが、案外、刺激のある毎日を求めがちな男性って多いと思うのです。

そこで、毎日、帰宅すると驚きの毎日が待っている・・。そんなサプライズは如何でしょうか?

Yahoo知恵袋にこんな投稿があるのはご存知でしょうか?『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(リンク)』

ちょっと説明すると、とある旦那様の奥さんが、毎日、旦那の帰りに合わせて死んでいる(!)というものです。いえ、死んでいるのではなく、死んだふりをしている。そんなサプライズです。ある日は、玄関先でワニに食べられていたり、軍服を着て名誉の戦士を遂げていたりと、とにかく旦那の期待を裏切りません。

確かに、帰宅すると必ず妻のサプライズがあるのであれば、もっと妻のことを考えようと思いますよね。死んだふりをしている妻が家で待っているのに、おちおち残業などできません。

食事は2人でただし愚痴はやめる

現実的なところで、夕食は二人で食べるというルールを決めることも旦那に構ってもらう第一歩です。食事を共にするということは、その後、一緒にテレビ見たり、お風呂に入ったりと二人の時間が増えるからです。それにお互い会話をすることで構ってもらっている感が増幅すること間違いなし!

ただし、多くの人がやりがちなのですが、二人の会話に愚痴を持ち込まないこと。女性にとって、愚痴もコミュニケーションの一つなのですが、男性は女性の愚痴を極度に嫌います。ふむふむと話を聞いてくれる旦那ってすごく大人だと思うのです。

世の中の大勢の夫は、妻の愚痴を苦虫を噛むように聞いているものです。これが毎日続くようだと、帰ってくるのさえ億劫になってきます。夫自信の愚痴はもちろん、近所の人の悪口から、友達の愚痴を含めて、ネガティブな話しは避けた方が無難です。

一緒に朝のウォーキングをする

仕事人間の旦那の場合、多くのケースで深夜まで働いていることが多いと思います。夜の時間が合わないことがコミュニケーションが減り、構ってくれないと感じる主原因ではないでしょうか?

夜の時間が合わないのであれば、朝の時間を合わせてみるのも一つの方法です。

もっともベストな選択肢は、一緒にウォーキングをすること。一緒に歩けば、朝方の生活習慣を手にすることもできますし、歩きながら会話をすることも可能。案外、この方法で夫婦生活が健全になったという方多いんですよ。疑うより、試してみるべし!


この記事の著者

恋ピット編集部

電車の中や仕事の休憩時間の暇な時間にちょっといい情報が読めるコラムサイトを目指して、恋愛を中心にオリジナルのオピニオンを日々公開しています。女子のみなさんから大人の女性まで幅広い方からの支持を集めています。

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